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価格:1890 円(税込)
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| 吉木先生のコメント毛穴とニキビが気になる人は、あぶらとり紙で皮脂対策を!あぶらとり紙で、皮脂をとりすぎることはありません。皮脂は、なるべくあぶらとり紙でとりましょう。「とりすぎると肌が乾燥してよくない」という声があるようですが、あぶらとり紙ではとりすぎることはありません。皮脂は油すなわち液状のように思われがちですが、そうではなく、一部はワックスというロウのような物質で、つまり固体です。あぶらとり紙でとれるのは液状の部分のみで、固体の部分は当然残り、これが肌の表面をおおって肌を守ります。何よりも、皮脂を放置すると、お肌にいろいろなダメージを与えます。お肌の表面に分泌された皮脂は、時間がたつと酸化されて、過酸化脂質に変わります。これが刺激になってニキビができたり、お肌の老化を促進します。皮脂を放置すると毛穴がより広がっていき、さらにそれがつらなって シワになっていくことが実験で確かめられています。美しい肌のためには、皮脂は適度にとったほうがよいのです。ただし、一日に何度も洗顔すると、皮脂のとりすぎになり、それを補うために余計に皮脂が出すぎることもあります。また、ティッシュでとるという人もいますが、ティッシュの繊維が肌に残って刺激になることがあります。皮脂は、なるべくあぶらとり紙でとることをオススメします。商品名ドクターY あぶらとり紙(紙サイズ:90mm×90mm、1冊30枚×5冊セット)詳細格子目麻和紙・金箔打紙製法
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