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価格:1680 円(税込)
発送可能時期:在庫あり |
| お肌にピタッと密着し、無駄な粉落ちがないので、メイクが素早くキレイに仕上がります。アクセントカラーの中の「紫色系」8色をピックアップ紺色から水色までの濃淡と質感はパールの光沢が際立つ「強パール」からマット(ツヤなし)まであります。重ねづけすることで、薄くも濃くも自由自在な表現が可能です。化粧品 <アイシャドー・頬紅>商品名:ディー・ウエダ セレクション アクセントカラー 品番:No.20 濃い紫マット No.21 明るめ赤紫マット No.22 藤色に青み強パール No.23 渋め藤色マット No.60 青紫マット No.74 赤紫マット●ご覧の色は、現物にできるだけ近い色を掲載しましたが、ディスプレイやプリンターにより、色味はかなり違う場合があります。あくまでも参考としてご覧頂きまして、微妙な違いなどはお問い合わせ下さいます様お願い致します。サイズ:レギュラーサイズ(大粒)容量:3g価格:1,680円(税込)送料無料原材料< 全成分表示 >マイカ、タルク、ホウケイ酸(Ca/Na)、酸化チタン、トリ(カプリル/カプリン酸)グリセリル、ジメチコン、ワセリン、ラノリン、ポリメタクリル酸メチル、ステアリン酸Mg、ナイロン-12、アミノプロピルジメチコン、(HDI/トリメチロールヘキシルラクトン)クロスポリマー、シリカ、オレイン酸ポリグリセリル-6、酸化亜鉛、ポリエチレン、オレイン酸ポリグリセリル-10、メトキシケイヒ酸エチルヘキシル、ラウロイルグルタミン酸ジ(フィトステリル/オクチルドデシル)、BG、アロエベラ葉エキス、メチコン、ステアリン酸亜鉛、トコフェロール、キャンデリラロウ炭化水素、キャンデリラロウ、メチルパラベン、硫酸Ba +/? 酸化鉄、グンジョウ、青1、黄4、赤201、黄5、赤226、マンガンバイオレット、赤102、赤2、黄203、青404、黄401日本製<ご使用上の注意> お肌に合わないときは、ご使用をおやめ下さい。製造販売元:株式会社プロアート・プロダクツ 札幌市南区藤野3条7丁目1?18販売元:有限会社プロアート・ジャパン 札幌市南区藤野3条7丁目1?18 電話番号 011-594-6700 Fax 011-594-6688<色味の特徴>紫系の色は、ほとんどの方に似合う色です! 濃い紫マット ↑ 一般の方にもお勧め ・パールの入らない、やや青みのある濃い紫色です。。 ・アイラインのすぐ上のところ(目の際近く)にお使い頂きます と、とってもシャープな目元を演出します。 ・アイラインを入れる代わりに、この濃い紫をアイラインとし て入れますと、ナチュラルな優しい目元になります。 ・紫系の色は、肌色や着ている服の色とマッチしやすいので ほとんどの方に似合うといっても過言ではない色です。 ・最初から濃く塗らずに、細めのアイシャドーブラシで、徐々に 塗り重ねて好みの濃さまでもっていくと失敗がありません。 ・発色が良いので、舞台でも良く映える色です。 ・和風の着物のメイクにも嫌味なくマッチします。(割と薄めに つけて頂くと上品です) ・紫色は、メイク初心者にも扱いやすい色ですので、一般の方 にも特にお勧めしたい色です。 明るめ赤紫マット ↑ 一般の方にもお勧め ・パールの入らない、明るめの、やや赤みのある紫色です。 ・NO.20の濃い紫は目の際に主に用いられますが、この紫は 目の際よりも上の部分(まぶたのあたり)にお使いください。 ・No.20の濃い紫の上にこの色を使いましたら、必ず二色の 境目を軽く指やブラシでならして、境界がくっきりとしないよう にしますと、美しいグラデーションができます。 ・紫は、やや沈んだ印象の色に見える場合がありますが、この 21番は、赤みがあるので、色味に寂しい印象がありません。 但し、少し赤みがあるので、一重まぶたの方は、多少目が 腫れぼったい印象になる可能性があります。 ・ナチュラルメイクがお好みの方は、NO.20の濃い紫を使わず に、この色を薄くまぶたにお使いいただくと、ほんのりとした 優しい印象になります。 藤色に青み強パール ↑ 一般の方にもお勧め ・偏光パールという、ちょっと光の加減で色が変化するタイプ のパールが入っています。 藤色ベースですが、光は青み の強いパールですので、華やかな印象があります。 ・パーティーなどにお勧めの色です。 ・ナチュラルメイクとしてお使いの場合には、最初から濃くぬら ずに、必ず少量を筆にとり、一度手の甲やティッシュで色を 調節してからお使いください。発色が良いので、少量でも意 外に色が良くでます。 ・一般の方にも、また舞台用にもお勧めです。 渋め藤色マット ↑ 一般の方にもお勧め ・パールの入らない藤色です。明るい藤色ではなく、若干青み のある、落ち着いた藤色です。 ・お肌にのせますと、意外に暗くなくつきます。 ・メイク初心者の方で、何色を使ったらよいのかわからない? という方には、全74色の中で一番お勧めしたい色です。 ・色が濃くないので、特に気をつけてぬらなくても綺麗に仕上が りますので、とっても簡単に使えます。 ・まぶた全体に入れますと、とても清楚なナチュラルメイクにな ります。オフィスでのナチュラルメイクにも好印象の色です。 ・この藤色を単独で使うと、とってもナチュラルになります。 ・また大きな目元を強調したメイクをしたい方は、No.20のような 濃い色と合わせてお使いください。 ・和風の着物のメイクにもお勧めです。どんな色のお着物にも 違和感なく上品にマッチいたします。 青紫マット ↑ 一般の方にもお勧め ・青みの強い、パールの入らない紫です。 ・薄くつけますと、ナチュラルな印象で嫌味なくお使いいただけ ます。 ・濃くつけますと、紫がはっきりとでますので、舞台メイクにもお 勧めです。 ・アクセントとして、目の際に近いあたりのまぶたにお使いいた だきますと、印象的で魅惑的な目元になりますので、パーティ ?メイクにもお勧めです。 ・つけ方を濃くするか薄くするかで、ナチュラルから舞台メイク まで幅広くお使いいただけます。 赤紫マット ・パールの入らない濃い赤紫です。エンジに近い紫です。 ・色が濃いので、目の際などにお使いいただくと、キリッと 引き締まった目元を演出します。 ・但し、赤みが強い紫ですので、一重まぶたの方には、少し 目が赤く腫れたように見えるかもしれませんので、NO.20 のように、万人向けの色ではありません。 ・濃い色ですから、一般お方がお使い頂く際には、少量を 筆にとってから、一度手の甲やティッシュで色の調節をして からお使いください。 ・発色が良いので、プロの方は舞台メイクにお勧めです。
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