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苦笑が気になりませんか?

大学の思い出は就活です(苦笑) [ 石渡嶺司 ]
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大学生活50のお約束 ちくま新書 石渡嶺司 筑摩書房発行年月:2012年03月 ページ数:238p サイズ:新書 ISBN:9784480066565 石渡嶺司(イシワタリレイジ)ライター・大学ジャーナリスト。1975年札幌市生まれ。北嶺高校を経て東洋大学社会学部社会学科卒業。派遣社員・編集プロダクションを経て2003年独立(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) はじめに 「ふつう」は最強か、最弱か?/第1章 大学生活、はじめの一歩ー入学式前後/第2章 大学の勉強、くだらないと言う前にー勉強/第3章 バカ騒ぎから勉強までご自由にーサークル活動/第4章 居場所がなくて寂しいとー居場所・人間関係/第5章 ムカつく店長もいい思い出にーアルバイト/第6章 毒になるか、薬になるかーネット・ケータイ/第7章 学費・仕送り・時間が全部ムダー落とし穴/第8章 こんな大学、もう嫌だ!ー再受験・中退・転部/第9章 面接で話せるエピソード(失笑)ー資格・留学・読書/第10章 ナビサイトを使い出す前にー就活関連 貴重な大学時代をどう過ごすべきか、悩む学生がたくさんいます。そもそも大学の勉強は役立つか。就活は早ければ早いほどいいか。アルバイトやサークルの経験は面接や作文のネタになるのか。「すごい人しか得できないでしょ」「やっぱり、就活は学校名でしょ」というのは大嘘です。では上手くいく人はどこが違うのか。実は、大学をふつうに使いこなせるかどうか、キャンパスライフをふつうに送れるかどうかにあります。さらに、その経験は社会人になってからの仕事力、発想力にもつながります。まず気になる項目を開いてみてください。 本 人文・思想・社会 教育・福祉 教育 新書 美容・暮らし・健康・料理 新書 人文・思想・社会 >>詳細を見る