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価格:2730 円(税込)
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| 商品名 シェルミラック スキンレスキューローション【スプレー】【ワンタッチ】 販売元 株式会社プラスエム 内容量 200ml 成分 水(精製水)・酸化カルシウム・炭化カルシウム・酢酸 化学合成添加物 なし(完全無添加) 使用 方法 ご使用前にボトルを数回程、振ってからご使用ください。 ニキビや吹き出物、痒み、毛穴、お悩みケアの化粧水として、入浴後の頭・ボディーローションとして、肌に透明感を与えたい時に、脂分や乾燥が気になる時に、たっぷり塗布して下さい。 保管 方法 直射日光や高温多湿を避けて常温で保管してください※防腐剤ほか化学合成物質(薬品)は無添加ですので開封後は3か月以内に使い切って下さい。 使用上の注意 はれ、カユミ、刺激等の異常を感じたときは直ちに使用を中止し皮膚科専門医にご相談ください。極端に高温又は低温の場所、直射日光の当たるところには保管しないでください。安心・安全なものをお届けするために シェルミラックスキンレスキューローションは、国立大学を初め研究機関等において、その特性・殺菌効果・安全性は証明されています。また米国における「パッチテスト」にて、肌への刺激のない事も証明されました。 本品を洗願後や洗髪後に使う事で、毛穴に詰まった雑菌や過酸化脂質の除去・予防により健康な肌・頭皮環境を整えます。※シェルミラックの水(精製水)には、PH12の微細分子のキセキスイ41ウォーターを使用しています。 キセキスイ41ウォーターは、分子量小さいので肌吸収が高い100%ピュアウォーターです。 ヘアケアにも最適 髪や頭皮もお肌と同じ弱酸性ですので、考え方はお肌と全く同様。シェルミラックは、お肌だけでなく、ダメージに負けない髪づくりにも最適です!シャ ンプー前にシェルミラックを頭皮につけて約5分待つと汚れた皮脂が浮き出てきます。それからシャンプーしてスカッと頭皮爽快!! シャンプー後にスプレーし て頂くと、紫外線やドライヤーでのダメージを受けた髪にミネラルと水分を補給し、パサつきを緩和します。※アルカリなので、スプレーして乾くまでは多少のきしみを感じます。 ※シェルミラックの水(精製水)には、微細分子のキセキスイ41ウォーターを使用しています。キセキスイ41ウォーターは、世界最小の水分子サイズで肌吸収が非常に高い100%ピュアウォーターです。 ※しっとり保湿の成分は入っていませんので、保湿を要する場合、その後の「しっとり&しっかり保湿」は必要かと思います。 アルカリ?・・・お肌に優しいのは弱酸性じゃない? 昨今、弱酸性の洗顔料、シャンプー、ボディシャンプーが大はやり!弱酸性の洗浄成分はもれなく『合成界面活性剤』であることは、もう言うまでもないですよね。肌・髪・頭皮は弱酸性です。だから弱酸性の洗顔料、シャンプー等は肌に低刺激。これは間違いないです。ですが、"肌に本当にやさしいのか?"と問われれば、"まったくやさしくない"「低刺激」=「肌にやさしい」ということではなく、優し過ぎが害にもなる!長く肌を"過保護"状態にすることが、逆にお肌に過酷な状況になってるであろうと考えられます。健康な肌って、たとえば石鹸(弱アルカリ)で洗って一時的にお肌はアルカリに傾きます。しかし、健康な肌・髪・頭皮は乾けば元の弱アルカリに戻ります。これが皮膚に棲息する常在細菌がイキイキ元気に働き、肌を健康に保っている理由なのです。ところが、毎日のように、"やさしい"と言われる弱酸性で洗っている場合はどうでしょう?働かなくてもズーッと酸性のままでいられるので肌は徐々に怠慢になってきます。どういうことかというと、お肌自ら働いて活性化しようとせず、常に受身の体制。お肌イキイキの善玉常在細菌が怠慢になり、悪玉優勢になることで、肌は本来の元気さに欠け、これが乾燥肌や敏感肌をもたらす原因の一つとも考えられているらしいのです。これはちょうど、副腎皮質ホルモン(ステロイド)を長期にわたって服用していると副腎の機能低下をもたらす事実があるのと酷似しています。アルカリに傾いたら自分の肌力で弱酸性に戻るのですから、その自然のメカニズムを壊す"甘やかし"などをする必要性はまったくないわけです!これが、ちょっとのことでダメージを受けてしまう"弱々しい肌になり下がるのです!"その甘やかしの助長が、『乾燥肌』、『敏感肌』につながると考えられ、そして弱酸なので、より皮脂の酸化のお手伝いもしているわけです。それが積もり積もって、肌や頭皮のカユミ・肌トラブル・ニキビ・吹き出物・シミ・黒ズミ等をもたらす原因のひとつと考えます。ですから、上記のトラブル防止の意味においても『過酸化脂質を』予防する、アルカリ性である石鹸を顔を含めた全身洗浄に使う意味は非常に大きいと考えます。結論として弱酸性で肌を甘やかすな!すると、合成界面活性剤の洗顔料&クレンジング等のメーカーからこんな反論が来そうです。『汚れた皮脂をちゃんと洗浄できるので、過酸化脂質蓄積の心配はありません!』とね。しかし残念ながら、石鹸もそうですが、合成界面活性剤も微量とはいえ肌に残ります。合成界面活性剤は、まだ有効な弱酸性の洗浄剤として肌に残っているのです。どういうことかというと、石鹸はアルカリで、肌に残留しても肌が乾燥すれば弱酸になり洗浄成分としてはもう働きません。ですので「皮膚から浸透して細胞のたんぱく質変性」などないのです。ところが、合成界面活性剤は、肌に残ってもまだ弱酸性の洗浄成分としての働きをしています。これが、新しく出てくる皮脂の酸化を促進する要因にもなり、合成界面活性剤が化学添加物と一緒に皮膚浸透する「経皮毒」の心配の要因にもなっているのです。合成界面活性剤は、シャンプー等をしている最中もそうですが、皮膚残留についても注意しなければならないポイントはここなのです! 皮脂の役割現代の食生活による栄養の偏りだけでなく、不規則な生活や、ホルモンバランスの乱れなどが引き金となるストレスも、自律神経のバランスを不安定にし、皮脂分泌を活発にします。その皮脂は毛穴の中にある皮脂腺から分泌されます。 分泌されたばかりの皮脂はさらさらで皮膚を守るバリヤーの役目を担います。しかし、皮脂は空中の酸素、雑菌により酸化され、ねばねばとした酸化脂質、さらには過酸化脂質へと変貌して刺激物質となってしまうのです。この過酸化脂質は皮脂腺のある毛穴に詰まりやすく、肌細胞の老化及びニキビ、黒ズミ、シミ等の肌トラブルの元になります。過酸化脂質は強い酸性。だから、PH12の強アルカリのシェルミラックを使う意味は大きいのです!
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