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価格:670 円(税込)
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| ◆商品説明◆ ●眠くなる成分が入っていない漢方の鼻炎薬です。 ●かぜをひいたときの鼻水や、うすい水様のたんを伴う咳に効果的。 ●もちろん、くしゃみ・鼻水の多い鼻炎にも効果があります。 ●「小青竜湯」は、漢方の古典といわれる中国の医書『傷寒論[ショウカンロン]』に収載されている薬方です。 ●うすい水様のたんを伴うせきや鼻水が出る方の感冒、アレルギー性鼻炎、花粉症などに効果があります。使用上の注意 ●してはいけないこと (守らないと現在の症状が悪化したり、副作用・事故が起こりやすくなります) 次の人は服用しないでください 生後3ヵ月未満の乳児 ●相談すること 1.次の人は服用前に医師又は薬剤師に相談してください (1)医師の治療を受けている人 (2)妊婦又は妊娠していると思われる人 (3)体の虚弱な人(体力の衰えている人、体の弱い人) (4)胃腸の弱い人 (5)発汗傾向の著しい人 (6)高齢者 (7)今までに薬により発疹・発赤、かゆみ等を起こしたことがある人 (8)次の症状のある人:むくみ、排尿困難 (9)次の診断を受けた人:高血圧、心臓病、腎臓病、甲状腺機能障害 2.次の場合は、直ちに服用を中止し、この文書を持って医師又は薬剤師に相談してください (1)服用後、次の症状があらわれた場合 係部位:症状 皮 ふ:発疹・発赤、かゆみ 消化器:悪心、食欲不振、胃部不快感 まれに下記の重篤な症状が起こることがあります。 その場合は直ちに医師の診療を受けてください 症状の名称:症状 間質性肺炎:せきを伴い、息切れ、呼吸困難、発熱等があらわれる 肝機能障害:全身のだるさ、黄疸(皮ふや白目が黄色くなる)等があらわれる 偽アルドステロン症:尿量が減少する、顔や手足がむくむ、まぶたが重くなる、手がこわばる、血圧が高くなる、頭痛等があらわれる (2)1ヵ月位(鼻水、うすい水様の痰を伴う咳に服用する場合には5-6日間)服用しても症状がよくならない場合 3.長期連用する場合には、医師又は薬剤師に相談してください。効能・効果 体力中等度又はやや虚弱で、うすい水様のたんを伴うせきや鼻水が出るものの次の諸症:気管支炎、気管支ぜんそく、鼻炎、アレルギー性鼻炎、むくみ、感冒、花粉症用法・用量 成人(15才以上)1回1本、1日2回朝夕、 食前又は食間によく振ってから服用する。 15才未満は服用しないこと成分・分量 成人1日の服用量90mL(45mL×2本)中 小青竜湯濃縮液………………81mL [マオウ・シャクヤク・カンキョウ・カンゾウ・ケイヒ・サイシン・ゴミシ各3g、ハンゲ6gより抽出。] (小青竜湯濃縮液1mLは小青竜湯の混合生薬333.3mgに相当する。) 添加物として、安息香酸Na、パラベン、香料、バニリン、エチルバニリン、エタノール、白糖、ハチミツ、ショ糖脂肪酸エステルを含有する。保管および取扱い上の注意 (1)直射日光の当たらない涼しい所に保管してください。 (2)小児の手の届かない所に保管してください。 (3)他の容器に入れ替えないでください。 (誤用の原因になったり品質が変わります。) (4)使用期限(外箱及びビンラベルに記載)のすぎた商品は 服用しないでください。 (5)ビンをあけたら飲みきってください。 (6)ビンをあけたまま保存しないでください。 規格詳細 【第2類医薬品】 発売元 クラシエ薬品株式会社 広告文責 (株)せいき 登録販売者 近藤剛 0721-28-5586 製造・取扱中止の場合はキャンセル処理をさせて頂く場合がございます。パッケージデザイン等は予告なく変更されることがあります。予めご了承下さい。
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