![「理工系離れ」が経済力を奪う [ 今野浩 ]](http://thumbnail.image.rakuten.co.jp/@0_mall/book/cabinet/5322/53226040.jpg?_ex=128x128) |
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| 日経プレミアシリーズ 今野浩 日本経済新聞出版社発行年月:2009年04月 ページ数:220p サイズ:新書 ISBN:9784532260408 今野浩(コンノヒロシ)1940年生まれ。63年東京大学工学部卒。71年スタンフォード大学OR学科博士課程修了。電力中央研究所研究員、筑波大学助教授、東京工業大学教授を経て、中央大学理工学部経営システム工学科教授。Ph.D.、工学博士(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) 第1章 理工学部離れ/第2章 進振り異変/第3章 工学部VS経済学部/第4章 なぜ経済学部か/第5章 経済学部金融学科/第6章 工学部理財工学科/第7章 巨大化した工学部/第8章 保守化した工学部/第9章 飛翔する工学部/第10章 私立大学工学部の戦い 技術力があれば日本(経済)は生き残ることができる。その逆もまた真である。そのことに異を唱える人は少ないだろう。では、それを支えるエンジニアの存在は正当に評価されてきただろうか?(金融)経済学の勃興と理工学の地位低下の現実から、我々が直面する問題の本質を描く。 本 人文・思想・社会 教育・福祉 教育 新書 人文・思想・社会 新書 ビジネス・経済・就職
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