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離婚がヤバイみたいですね。

離婚で壊れる子どもたち [ 棚瀬一代 ]
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心理臨床家からの警告 光文社新書 棚瀬一代 光文社発行年月:2010年02月 予約締切日:2010年02月13日 ページ数:318p サイズ:新書 ISBN:9784334035501 棚瀬一代(タナセカズヨ)1943年生まれ。国際基督教大学卒業。78年から90年まで、関西および京都で「いのちの電話」相談員。90年京都大学大学院教育学研究科に社会人入学し、97年同研究科博士課程修了、99年博士(教育学)。90年から一二年間大津家庭裁判所家事調停委員。臨床心理士。京都女子大学現代社会学部助教授、帝京大学文学部助教授を経て、神戸親和女子大学発達教育学部教授(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) 第1章 離婚で母親、父親はどう変わるのかープロセスとしての離婚/第2章 子どもは親の離婚にどう反応するのかー年齢別に考察する/第3章 事例からみるー子どもにとって辛い離婚、救われる離婚/第4章 単独養育から共同養育へー米国での試みに学ぶ/第5章 高葛藤離婚で壊れる子どもたちー「片親疎外」という病/第6章 事件・悲劇から学ぶー子どもの福祉に適った面会交流を探る/第7章 葛藤を超えて離婚を成功させるには 幼くして離婚に巻き込まれた子どもたちは、その後どのような発達の軌跡を描いていくのか。なかなか明かされない子どもたちの本心はー。本書では、心理臨床家として様々なケースをみてきた著者が、事例や諸研究をもとに解説。「日本の離婚」の抱える問題点に挑み、解決策を模索する。 本 人文・思想・社会 社会 女性・家庭問題 美容・暮らし・健康・料理 恋愛 結婚 美容・暮らし・健康・料理 冠婚葬祭・マナー 結婚 その他 新書 美容・暮らし・健康・料理 >>詳細を見る