![結婚後の恋愛(続(セックスレス編)) [ 家田荘子 ]](http://thumbnail.image.rakuten.co.jp/@0_mall/book/cabinet/3444/34440838.jpg?_ex=128x128) |
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| 幻冬舎アウトロー文庫 家田荘子 幻冬舎発行年月:2006年08月 ページ数:205p サイズ:文庫 ISBN:9784344408388 家田荘子(イエダショウコ)愛知県生まれ。日本大学芸術学部放送学科卒業。女優、OLを経て、フリーライターへ。『極道の妻たち』が映画化され人気作家に。1991年「私を抱いてそしてキスして」で第二三回大宅壮一ノンフィクション賞を受賞(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) エッチするぐらいなら、殴られた方がいい。/まさか、急に冷めるなんて…。/夢の中のエッチって、すっごく感じる。/夜が、怖い。/結婚してよかったのは、子供が生まれたことだけ。/セックスするだけが夫婦じゃない。/もう愛されてないんだって、涙が流れて…。/服を着て寝るようになった。/恥ずかしいことをしてしまった、と夫は言う。/ずっと、本気で笑ったことがなかった気がする。/結婚する前から憧れていた彼に夢中。/子供のことを思うと、セックスできない。/自分でやった方が楽。/セックスしたら平和じゃなくなる。/ヨメさんとするのは恥ずかしい。 「妻とは、できない」。多くの既婚男性がそう口にする。夫婦一緒に買い物へも行くし家庭内は円満なのに、セックスは、できない。愛情はあるけど、できない。幸せな結婚をしても、多くのカップルが悩んでいるセックスレスにスポットをあてた、好評シリーズ『結婚後の恋愛』の第二弾。「セックス=愛」は幻想なのか?渾身の性愛レポート。 本 小説・エッセイ ノンフィクション ノンフィクション(日本) 人文・思想・社会 ノンフィクション ノンフィクション(日本) 人文・思想・社会 ノンフィクション ノンフィクション(外国) 人文・思想・社会 文学 その他 文庫 人文・思想・社会
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