![少年陰陽師(闇の呪縛) [ 結城光流 ]](http://thumbnail.image.rakuten.co.jp/@0_mall/book/cabinet/6447/9784044416447.jpg?_ex=128x128) |
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| 角川文庫 結城光流 角川書店 角川グループパブリッ発行年月:2011年03月 ページ数:252p サイズ:文庫 ISBN:9784044416447 結城光流(ユウキミツル)東京都在住。2000年9月『篁破幻草子あだし野に眠るもの』で作家デビュー。02年1月に発売された『少年陰陽師 異邦の影を探しだせ』(角川ビーンズ文庫)より「少年陰陽師」シリーズがスタート。累計450万部を超える大ヒット作となる(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) 時は平安。稀代の陰陽師・安倍晴明の末の孫で、見習い陰陽師・昌浩は、異邦の大妖怪・窮奇を退治するため、毎夜都を見回っていた。そんなとき昌浩は貴船神社で鬼女が丑の刻参りをしているという噂を耳にする。一方、左大臣・藤原道長の姫で見鬼の力を持つ彰子に、妖に取り憑かれた遠縁の姫から魔の手がのびる。ところがそれらはすべて窮奇への贄として彰子を手に入れようとする妖異の企みでー!?新説・陰陽師物語第2弾登場。 本 小説・エッセイ 日本の小説 著者名・やらわ行 文庫 小説・エッセイ 文庫 人文・思想・社会
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