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価格:567 円(税込)
発送可能時期:在庫あり |
| →メール便についての詳しいご案内はコチラ←箔打ち機を使い、打ち叩くことで紙の繊維をつぶし、極限まで密度を上げることによって生まれたのが、「金箔打紙製法あぶらとり紙」です。全国の金箔生産の99%をしめる金沢市にある「箔一」さんの開発により、昭和51年に製品化されました。加えて、表面に格子目を入れて、肌に触れる表面積を大きくすることで、さらに多くの皮脂を一瞬で吸い取ることができるようになりました。今回の紙モノカタログに向けて、京都の関美穂子さんにお願いして、箔一さんのあぶらとり紙に似合うパッケージのデザインを作ってもらいました。いつも鞄に忍ばせておいて、お友達に自慢せずにはいられない可愛らしさです。ケースタイプのパッケージについては、あぶらとり紙がなくなったあとには、カードケースとしてもお使いいただけると思います。【商品詳細】*紙サイズ/タテ6.5×ヨコ9.5cm(ケースサイズ/タテ7.2×ヨコ10.4cm)40枚入り 日本製【関美穂子さんとは?】1980年 神奈川県生まれ2000年より型染作家の堀江茉莉氏に師事現在は堀江氏の助手を務めながら京都で創作活動中2006年・2007年 国画会主宰「国展」工芸部に入選※発送方法につきまして※こちらの商品は弊社商品別配送区分規定によりメール便での発送となります。配達日時のご指定は不可となりますことを予めご理解・ご了承のほどお願い致します。
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