![成年後見制度が支える老後の安心 [ 宮内康二 ]](http://thumbnail.image.rakuten.co.jp/@0_mall/book/cabinet/0982/09825075.jpg?_ex=128x128) |
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| 超高齢社会のセーフティーネット 小学館101新書 宮内康二 小学館発行年月:2010年04月 予約締切日:2010年03月30日 ページ数:222p サイズ:新書 ISBN:9784098250752 宮内康二(ミヤウチコウジ)1971年生まれ。早稲田大学卒業、南カリフォルニア大学ジェロントロジー大学院修了。ニッセイ基礎研究所を経て、東京大学医学系研究科特任助教。専攻は、高齢者の可能性を探究するジェロントロジー(老年学)。ケアマネジメント、高齢者の社会参加、成年貢献、生活保護、その他、高齢・福祉政策に関する調査研究ならびにジェロントロジー教育や市民後見人養成講座などの教育活動を通じ、高齢社会日本の活力と安心の創造を目指している(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) 第1章 安心して暮らしたい(老親が悪徳商法の被害にあう/成年後見で悪徳業者に立ち向かう ほか)/第2章 成年後見制度の可能性(「後見」は歌舞伎から/成年後見制度にも二つの後見 ほか)/第3章 介護と後見は車の両輪(与えられる介護から“買う”介護へ/介護サービスを選ぶ ほか)/第4章 高齢者・障害者の暮らしを守る(市民後見人の誕生まで/精神障害者の生活を理解するために ほか)/第5章 地域力を活かす(銀行との取り引きがスムーズに/地域密着の営業が活きる信用金庫 ほか) もしも家族が、自分が、認知症になったらー。判断能力の衰えは誰にでもやってくる。そうなる前に知っておきたい、もうひとつの“介護”。 本 人文・思想・社会 法律 法律 その他 新書 人文・思想・社会
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