![きれいな肌でいたい!化粧品をどう選ぶ? [ 小沢王春 ]](http://thumbnail.image.rakuten.co.jp/@0_mall/book/cabinet/3138/31388045.jpg?_ex=128x128) |
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| 全成分表示はここをチェック 小沢王春 学陽書房 学陽書房発行年月:2001年09月01日 予約締切日:2001年08月25日 ページ数:127p サイズ:単行本 ISBN:9784313880450 小沢王春(オザワタカハル)1938年、東京生まれ。慶応義塾大学工学部修士課程卒。以後、大学での研究生活を経て、化粧品の研究開発者に転身。現在は美容科学評論家、東京美容科学研究所所長。この他、美容師の全国組織「柿の葉会」で美容科学の勉強会を主宰している。「化粧品(頭髪化粧品も含む)とは、肌をしっとりさせたりするような化学的なものではなく、基本的には皮膚や髪を物理的に補強するもの」という観点から研究開発活動に取り組む一方、合成洗剤の主原料であり、化粧品の近代化を可能にした合成界面活性剤の毒性を約30年にわたって一貫して主張。三重大学医学部の三上教授(故人)らと共に研究スライド「界面活性剤を考える」を制作し、各方面から大きな反響を呼んだ(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) 第1章 肌にとっての理想的な環境とは(毒も肌にメリットをもたらす/バリアゾーンを壊すことの恐ろしさ ほか)/第2章 間違いだらけの化粧品成分(洗顔化粧品の間違い成分/カルシウム石けんが肌を守る ほか)/第3章 年代別、肌を守るかしこいメーク法(皮膚の健康を考えないでつくられる化粧品/10?20代前半(15?23歳ぐらい)のかしこいメーク ほか)/第4章 ほんとうの美肌づくりは台所から(美しい肌は食べ物がつくる/毛髪の場合 ほか)/第5章 全成分表示の読み方(化粧品の原料を知るには辞書が必要/化粧品の安全性を確認する小沢式チェック法 ほか) 本 科学・医学・技術 工学 その他 科学・医学・技術 その他
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