音源について書いてみました。

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WALDORF ROCKET | ウォルドルフ ロケット【音源モジュール】【箱破れ特価】【一台限り】
オススメ度
価格:29800 円(税込)
発送可能時期:在庫あり
Waldorfによる最新のコンパクト・音源モジュール!iPadアプリによる、音色の編集/保存も可能!老舗シンセサイザーメーカーである独Waldorf Music社が久々にリリースするハードウェアシンセサイザーROCKETは、たいへんユニークな仕様とサウンドが特長のコンパクトなシンセサイザーモジュールです。音づくりの面白さと可搬性の良さ、しかも価格はリーズナブル。他人と違うサウンドがほしいシンセフリークや、現在お使いのシンセに隠し味のように使ってみるのもお勧めです。またiPadで動作する専用エディターアプリRocket Control(無償)も提供されています。ROCKETの主な特長数々のシンセサイザーのデザインを手掛けてきたAxel Hartmann氏による正方形のボディーは、シンプルかつ機能的に配置されたノブが並びます。最小限に絞り込まれたパラメーター数ながら、驚くほどのサウンドバリエーションを実現しています。最も特長的なもののひとつであるマルチモードフィルター(ローパス、バンドパス、ハイパス)は、アナログサーキットで構成されており、レゾナンスノブを上げていくと自己発振します。また独立したブーストスイッチがウォームなサチュレーションを付加し、豊かな倍音のリードサウンドを実現します。もちろんLFOによるモジュレーションやフレキシブルなアルペジエイター(外部MIDIクロックに同期)により、その表現力は無限といえます。もう一つの特長的でパワフルなオシレーターセクションは、パルス波かノコギリ波をジェネレート。ユニークなWaveとTuneパラメーターにより、パルス幅やユニゾンサウンドをコントロールし、さらにはユニゾンモードにより(完全なポリモードではないながら)、コード演奏も可能にします。ほとんどのパラメーターが外部MIDIによりコントロールでき、専用のiPadアプリによりエディットや音色の保存もできます。ROCKETの主な仕様・アナログマルチモードフィルター(VCF、ローパス/ハイパス/バンドパス)・PWMやOSCシンクも装備した、高い柔軟性を誇るオシレーターセクション・最大8オシレーターを使った、コード演奏を可能にするユニゾンと高密度ノコギリ波・モジュレーション用LFO・VCA、VCF、同期用エンベロープ・アグレッシブなサウンド効果を付加するブースター回路・様々なリズムパターンを装備したアルペジエーター・グライド・MIDIイン/アウト・高品質なポットとスイッチから構成されるコントロールパネル・MIDIクロック同期・VCFインプット(モノラルラインインプット)・ラインアウトプット(モノラル)・MIDIもしくはUSB経由でのコントロールが可能(USB接続はWindows XP/Mac OS10.5 以降に対応)・ヘッドフォンアウトプット・サウンド確認用の“Launch”ボタン・Waldorf Edition LEソフトウェアシンセ付属(サポート対象外)・USBからの電源供給(5V/100mA)・外形寸法(W×D×H):185×185×65mm(ノブを含む)・重量:900g >>詳細を見る