音源について書いてみました。

音源・情報イッキ読み!!

Vir2/Mojo Horn Section【音源】
オススメ度
価格:52500 円(税込)
発送可能時期:在庫あり
【お取り寄せ商品】ハートとソウルで奏でる、ファンク/ジャズ系ホーン・セクション!指先ひとつで、世界で最も優秀なホーンセクションが集結する - それがMOJO HORN SECTION(モジョ・ホーン・セクション)です。MOJO は、ポップ?ファンク?ジャズ?ビッグバンドといったホーンが重要な位置を占めるジャンルの楽曲に対して、極めて柔軟性に富んだ革新的なアプローチのバーチャル・インストゥルメントを提供します。その制作においては、数十年前の過去のビッグバンドやタワー・オブ・パワーのような伝説的なグループに触発されており、色気たっぷりのサックスソロから、肺の底から振り絞るフルボリュームのビッグバンドの雄叫びまで、あらゆる要素を完全に再現できる能力を実現しました。MOJO はこれまでの伝統的なライブラリのサンプリングやスクリプトの技術を遥かに超えた、機能満載の専用インターフェイスを搭載しています。これにより、どのアーティキュレーションを演奏するか、あらかじめ準備しておく必要はありません。インストゥルメントをロードした後は、インターフェースに表示されるノブを使って奏者の人数(ソロ? 10 人)を決めるだけ!サステイン、スタブ、スタッカート、トリル、スラー、シェイク、オクターブ・ラン、ライズからヒットへ、フォール(複数の長さ)、ドイト、ベンド、各種リフ、スペシャル・エフェクト、テンポシンク・スウェル、クレッシェンドといったアーティキュレーション(奏法)は、キースイッチで自由にコントロールできます。また、背後ではヒューマナイズ機能、スマート・リリースレイヤー、カスタムレガートやビブラートツールが計り知れないほどリアルな再生に貢献。クレッシェンドやスウェルは、楽曲のテンポにシンクさせることも可能なのです。全てのサンプルは24 ビット・ステレオでサンプリングされ、NEVE 1073 やLaChapell Audio992EG 等のビンテージのプリアンプや、AKG、Neumann、Coles といったマイクを贅沢に使用。演奏者のソウルまでしっかり収録したサウンドと、ハートを熱くする演奏性を兼ね備えた、ファンク/ジャズ系ホーン・セクションの決定版です!収録楽器・ソプラノ・サックス・アルト・サックス・テナー・サックス・バリトン・サックス・トランペット・ミュート・トランペット・ピッコロ・トランペット・トロンボーン・ミュート・トロンボーン・バス・トロンボーン・クラリネット・フリューゲルホルン収録奏法(楽器ごとに異なります)サステインオクターブ・ラン(アップ/ダウン)スタブスタッカートベンド・ダウンクレッシェンド(テンポ同期)スウェル(テンポ同期)シェイクトリルrise to hitその他、1,600種類以上ものリフや効果音サウンドなども収録。ソフトウェア概要Native Instruments KONTAKT PLAYER 3採用Windows VISTA 64bit に対応メモリーサーバー機能により、4GB 以上のメモリを使用可能。(MacOSX 10.5 のみ)マルチ・プロセッサー/マルチ・コアに対応(最大16 コア)KONTAKTスクリプト・プロセッサにより、各インストゥルメント独自のGUIやエフェクト等を搭載32bit プロセッシングによるハイクォリティなサウンド出力改良されたDFD(Direct From Disk)機能によるハードディスク・ストリーミング再生。サンプルをRAMメモリに読み込まずハードディスクから直接再生する事で、コンピュータに搭載されたメモリ容量以上の大容量サウンドを扱う事が可能柔軟なアウトプット・ルーティング(各アウトプット・チャンネルのフェーダーには4つのインサート・エフェクトと4X4のAUXエフェクトを適用可能)マイクロ・チューニング/マスター・テンポ設定パフォーマンス・ビュー/ミニマイズド・ビュー切替最大64パート・マルチティンバー/同時発音数無制限動作環境■MAC OSXコンピュータ : Intel Core Duo 1.66GHz 以上OS : MacOS X 10.5以降RAMメモリ : 2GB以上を推奨インターフェース : VST2.4、AudioUnits、RTAS、スタンドアロン対応■WINDOWSコンピュータ : Intel Core Duo 1.66GHz以上OS : Windows XP SP2 / VISTA / 7RAMメモリ2GB以上を推奨インターフェースVST2.4、RTAS、スタンドアロン対応 >>詳細を見る